« 2007年8月 | トップページ | 2008年2月 »

2007年9月

2007年9月 5日 (水)

ぶりーだーまき(2)
(ブリーダーまき Lv51)


(ブリーダーまき Lv51)

ぶりーだー(召喚士)として生まれてきた万紀さんの、特化は当然「高位召喚術」です。

通常の陰陽師さんは、式神は餓鬼タイプのものしか召喚できません。
それも。式符がないと出来なかったり。

この特化は、召喚に重きを置かれていますので、より上位な式神を召喚できたり、開戦時より、餓鬼タイプの式神を召喚できたりします。

召喚された式神にはそれぞれタイプがあります。

攻:物理アタック
呪:呪詛など
妖:術アタック
癒:回復
護:守護(召喚者のみ)

そのタイプに応じた動きを自動で行います。
また、召喚した式神を用いて攻撃をしたり、召喚した式神を送還>召喚してタイプを変えたり出来ます。

つまり、コントロールはできないものの、欲しい職を追加、変更できるような柔軟性が手に入ります。
たとえばボス戦で、最初は盾が安定するまで回復の式(癒)を召喚して回復職の助力をし、敵が減ってきたりして、徒党が安定したら、送還 > 術アタック or 物理アタックの式を召喚して攻撃に加わるなど。

式神は自分の意思で動くので、とんちんかんなことをすることもあります。(こっちが多いかっ!?)
して欲しいなあ。ということをしてくれたりすると、もう感激ですね。

ただし、召喚した主は別に動けるので、本当に徒党にプラス1したようなイメージです。
ただし、召喚に重きを置いていますので、他の術はまったく強化されていなかったり、式符の作成・維持にコストが掛かったり、といったマイナスはあります。

と、ぶりーだーの特徴はこれまでとして。

やっぱり、楮激闘していた頃の写真ほとんどなかった。。。。

高位召喚は楮断片でもらえる目録が3つあるので、仕官日数による軽減があっても、各断片最低15枚は集めないといけません。
ましてや、万紀さんのように仕官日数が全然足りない人は、30枚だったりするわけです。

雁や三椏のようにスクラッチがあればいいのですが、楮はないので、純粋に必要数分集める必要があります。

30 x 5 = 150枚! 楮を150枚デスカ。。。
万紀さんも、断片箱を3つ担いで飛び回ってました。
断片箱って、各断片10枚しか入らないので、30枚必要な万紀さんは3つ箱を持つ必要がありました。

楮激闘していたころは、ちょうどお盆だったので、3日くらいでそろえました。
一日4ダンジョンめぐったり。
楮独占したかったので、三椏集めてるような方に声掛けて徒党作ったりしました。

もう、当分楮断片は見たくない(’’;
って感じでした。

結局それでも楮揃ったのは Lv41の頃。
他の職の方はすっかり楮修得に入っていた頃でしょう。

ただ、召喚は技能が少ないので(式符生産があるので)、技能的には他職にある三椏(難13)の目録がありません。(生産だけどね)
そこで追いつくことは出来たりします!w なので、あまりあわてませんでした。

雁はあっさり10枚ずつ揃え、三椏20枚はちょっと苦労しましたが、揃え終わり、証も鎧を倒してゲットしてきました。

鎧>獏と撃破して、陸1は卒業~。

生産はといえば、束帯を約300個ノックして、式符生産・表裏(&付与石取扱)覚えました。
ただ、これは難11であり、楮の生産であるので、まだまだです。

難13の生産、難12の証の生産をクリアすれば式符生産は終わるのですが、いったいいくら掛かるのやら、、、トホホ

地道に行きます。。。



 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2007年8月 | トップページ | 2008年2月 »